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チンポきたッえッおおつくつ

射精させて康雄から解放されたかった

亀頭が三分の一ほど埋まったあとは

緊張の糸を自ら解いた圭佑は、大股開きの姿勢のまま、亜衣の両手が腕から離れても、股間を決して隠そうとはしなかった。さすがに顔は横に背けていたが、理名の視線は下腹部にびんびんと感じる。あんた、先っぽからガマン汁出てきてんじゃない?亜衣の指摘からすぐさま股間を見下ろした圭佑は、顔を茹でダコのように真っ赤にさせた。確かに亀頭の先端部に、大きなシミが浮き出ている。

たっぷり射精して

圭佑は激しい忸怩に、くねくねと腰を捩らせたその自らの行動さえも、まるで自分がマゾ奴隷になったかのような錯覚を与え、昂奮の起爆剤じくじ
と化している。下手をしたら、このままイッてしまいそうだ。圭佑がブルッと腰を震わせると、亜衣は右指を伸ばし、ペニスの根元をギュッと握りこんだ。まさに発射寸前だった精液は尿管をきつく搾られ、陰嚢に向かって逆流していく。だめよっ!イッたら!まだ約束の期日は残っているんだから!

 

乳首の印を押された書類が

乳首が口唇愛戯を求めて尖り勃ってぃ理名さん、悪いんだけど、席を外してくれる?理名さんの前じゃ、こいつまた昂奮しちゃいそうだから。確かに理名の前での羞恥プレイは、今の圭佑にとってはあまりにも刺激が強すぎた。理名は何も言わず、亜衣の指示どおり、席を立って事務所から出ていく。それでも圭佑の勃起は収まることなく、先走りの液がいまだ噴出を続けているのか、レオタドの股間のシミはますます大きくなっていくばかりだった。

チンチンを見られてる夏希との約束の期限まで残り一日を迎え、圭佑は精神的にくたくたになっていた。禁欲生活における妄想に次ぐ妄想、亜衣たちのちょっかいは相も変わらず続き、理名の見ていないところでは連続寸止め攻撃を受ける。ペニスは常時はち切れんばかりの状態で、夢精しなかったことが不思議でならなかった。中学二年でオナニーを覚えてから、これほど長期間の禁欲は一度もない。理名さんの信頼を回復できたからって、いったいなんになるんだろう?

セックスのプロと言えばやっぱり

亀頭が大きく首を振っているは腰を動かさずに下圭佑は日ごとに、そう考える機会が増えていった。約束を守ったことで、理名が交際してくれるのなら話は別だが、そんな保証はない。射精を我慢していること自体、バカらしく思えてしまうのも無理はなかった。ここ二、三日はイライラし、仕事にまったく集中できない。これでは亜衣お姉ちゃんのせいだ!圭佑は郵便局からの帰り道、プクッと頬を膨らませた。元々は、理名以外の女性に欲情しない。

子宮にズンと衝撃が走る

でも本心からいやがっているわけではないのは誠という夏希の提案に、亜衣は射精禁止という枷を言葉巧みにつけ加え、一種拷問のように変えてしまった。シャワー室でプライドを傷つけられたことを、相当根に持っているのだろう。亜衣の性格からして、復讐に走った心の内はわからないでもないが、あまりにもひどい仕打ちのように思える。今も郵便局へ遣いに出され、十分以内に戻ってこいという指示を受けたばかりである。オナニーする暇も与えないということなのだろうが、さすがにここまでくるともううんざりだった。

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