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ペニスに集中し

亀頭を膣口に押しつけた

股間に拘束した美人女教師が目の下に横たわって

締めに後押しされてさらに、どくっどくっどくっと撒き散らされる。びくっ、と精液はそのつい最近まで処女だった膣のキツさと激しい絶頂の締めとが相まって、麻友美ゃなつから得ることのできた快感など及びもつかないほどのものを誠は味わっていた。あ、愛香ちゃん、すごも、も、も、燃えるように熱くてやわらか!誠がわたしの中でわたし危険日なのに出されて、いっぱいきゅう…悲鳴にも似た軋み音を上げて膣ひだがさらに、熱に溶けた飴玉のように粘っこくペニスにからみついてくる。たまらない刺激だった。快感を伴って若竹からさらに大量の精液が一挙に絞り出された
ゅッどどどどど……!精液の奔流で膣の奥を打つ。

ペニスの先っぽに近い部分を激しく刺激すればす

気持ちいい愛香ちゃんの中で出すのがいちばん気持ちいい…ッ!誠は恍惚となっていた。愛香も同じだろう。ろくに声も出せなくなっているのに、喉を震わせ、唾液を飛ばし、くちびるをばくばくさせて絶頂に達していることを訴えようとする。電気ショックでも受けているみたいに全身がひっくんひっくんと痙攣を繰り返す。そんなに気持ちいいの…?こんなに激しくイクのは初めてよね?

 

ペニスじゃないわ

膣口がくり返し喘ぐように収縮している愛香の黒髪をやさしく梳きながら女医が耳元にささやきかける。その息すらもが今のおさななじみにはアクメのダメ押しになってしまうようだった。愛香ちん、乳首も破裂しそうだしい。ナースが舐めつづけているFカップ乳は、唾液ではなく噴き出した愛香自身の汗でぬるぬると光っていた。おまけよ、みたいな感じでなつがいたずらっぽく笑って乳首をそっと歯茎で擦るたちまち。

オマンコにキてるよおツびくびくびく!といつかれたまま、いいって、るうつ伏せの愛香の背すじが誠と繋がったまま11そして麻友美となっにま背筋力の測定のように反って浮き上がった!はううはうう!もう無理なのにいってるう…。びくん、びくんばくん、ぶるーぷるーぷるー十七歳の肢体が激しい絶頂の発作に何度も何度も見舞われている。誠も同じだった。膨張しきり敏感になりきった剥き剥きの亀頭は膣ひだに容赦なく擦り上げられ、もう何度も何度も射精に追い詰められていた。どぷんーどぷんーと精液は子宮口を直撃していた。

拘束に尻を持つと大竹は

クリトリスをなぞればわたしおかしくなる戻れなくなるどろどろになってくああ…ッ!ぼくもだよう…ぼくも、なんだか、溶けてく!﹂熱い濡れ膣肉にペニス全体が包まれ、しごかれて火のついたローソクの蝋が溶けていくように腰の芯から身体が溶けていく感じ…。誠は出しながら、後ろから覆いかぶさった。胸板と愛香の背中が密着する鼻先に汗ばんだうなじが触れた。

肛門をいじられても

セックスをする場面を見ても誠の体重を背中で受けて、おさななじみの身体がイキながら右に左にと、微妙にうねる。そのうねりがさらに肉棒への絶妙な締めにつながった。肉の若竹は膣肉に埋まりきったままさらに角度をぐっと増し、さらに体積もぐぐっと増す。十七歳の健康な女子の膣ひだにぴったりと密着し、擦り、擦られる時間はあれからずっとずっと止まったまま-。まだ!出るどぷりっわたし、まだいくぅぅ。愛香のみっちりとした腰骨がまた硬直しーがくんーカくんああっ!誠おーぁぁ

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