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亀頭が大きく首を振っているは腰を動かさずに下

尻が並んだ

オナニーをしたこともない

サリナがイキたくてそうしてるんじゃないのか?ち、ちがっひぎツーアタシじゃならくてぇおじしゃんだもん…んん嗜虐心を刺激されてしまう。子供がだだをこねているようなことを言うサリナに、じゃあサリナはイカなくていいのか?あツー。狂いそうと言わんばりにサリナは身体を揺さぶって訴えてきた。

亀頭というよりは赤黒いほぼ水平に突き出した肉

私は興奮しながら、サリナにはっきりいわせようとする。なにが欲しい?じいツおじしゃんの濃いのほじいのぉッ!
下品で卑猥な言葉も構わず使って、私に射精を求めてきたサリナ。奮して我を忘れそうになる。猛烈に腰を振ってラストスパートに入る。よし、出してやるッ。一気に私は興んこに擦りつけでぇッ!

 

ペニスの先っぽの裏側の部分をこすりつづけると

尻の方に流れ出ているふぁッ早ぐザーメンぶちまけでぇツーんんツ子宮に濃いのたっぷりぷっかけでえ!ああツし快感が欲しくて絶叫する。舌をいやらしく出して私に射精を懇願してきてた。彼女のいやらしい言葉が私の絶頂を促す。ペニスが麻痺したような感覚に陥り、そのまま弾ける。ああツーしゅごいのぉッ!

亀頭部分が色濃くなっていたおばんこに中出しされてるぅツー濃いのでイグツーんんツ!おじしゃんの濃いザーメンでイグウウツー!膣の中で溜まりに溜まった白濁を噴射すると、サリナは興奮して喚きながら絶頂に達した。膣が収縮を繰り返し、ペニスが搾られるような感じになる。強烈な快感が私の身体中に走っていた。んああツ!、s-be-出てるぅ!

膣でイッたのか

痴漢もいなくなっていました子宮に濃いのかがってるぅしああ?いいぞ。たっぷり注いでやるっ。ああんツ!うれじいツーおしひゃんめちゃ射精じまくってるぅ!ああツーおばんこきもぢイイよぉぉぉおツーんああツー!私は腰を突き出して子宮口に亀頭をグリグリと擦りつけ、精液を浴びせ続けた。ただただ、欲望を満たすだけのセックスに夢中だった。

チンポ気持ち良くなることだけに集中し巡のお尻

股間にひざまずいていたおぞましい光景が脳裏を腰砕けになりそうなほどに脈動していたペニスの疼きが次第に治まっていく。射精が終わり、私はペニスを引き抜いた
んはああツ!くうっんふっ…ふふっんくっ…ああっしばらくするとサリナが動き出して、。私を見て微笑むんん?オジサン一瞬なんのことかと思ったら、まだフリータイム時間残ってるね…。休憩の時間のことだった。んふふっ…もっとシよねっ誘うようにウインクするサリナ。さすがに若い性欲はすごい。疲れたから少し待って…。

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