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ペニスを突きたてた

お尻だけ下着に覆われているものの

お尻を揺らして

北がすぐそこまで迫っている様子である二度目の鞍渡りも、敗中学生の少女が、白馬の背中でゆっくりと溶けだしていった。お爺ちゃまア、辛いの?シャンプー台に寝かされている孫も、堪えきれなくなったように哀願した。剃毛の途中で仔馬の騒ぎが始まったため、股間が泡だらけのままであるオシッコをチイーッて、してごらん、結衣い。そうしたら、泡が流れて痒いのが治まるようそんなア恥ずかしイ…。

肉棒があてがわれた

オレンジ色のシャンプーハットを被った頭が、赦しを乞うように左右に振れた。大丈夫だよぅ、結衣い。ここはお風呂だから、オシッコをお洩らししても、叱られることなんかないからねぇ。だってェ幼児のシャンプー台を模した寝椅子に固定されている孫が、顔を赤らめながらぐずった。どうしても言うことを聞けないのなら、結衣もお馬さんに乗せるよう。ほら、見てごらん、とっても楽しそうだよう。

 

エッチな体験をしてみたいという気持ちはあるけ

下着は似つかわしくないため浴室の奥に設置された仔馬に視線を移すと、軽い失神から覚めた少女が、必死にゆるしを乞うていた中年の保護者者は許さない。嫌がる愛児をあやしながら、ディルドウの振動パターンを設定していくのだった。だが、うれしそうにダイヤルを操作し、二度目の絶頂へと追い上げられはじ湯煙の中に少女のすすり哭くような悲鳴が響きわたり、めたそのとき、目の前のシャンプー台から、可愛い声があがった。ピンクの台に寝かされている孫がピクンと身体を震わせた瞬間、可愛い噴水が沸き上がった。仔馬の背で失神させられる怖さより、羞恥の放尿を選択したようだ。

乳首に刺されたら失神してしまうだろう太く棒状に噴出する女の子特有の可愛い水柱は、吹き上がる高さが11センチほどもあろうか。チロチロと湧き水のように溢れ、石鹸の泡を洗い流しはじめた。おう、おう、とっても可愛い、オシッコだねぇ。お爺ちゃんの言い付けを素直に聞ける子は、お馬なんかに乗せやしないからねぇ。孫は、オシメを離せずにいるため、こうして仰向けに寝かせたままでのお洩らしを目にするのは久々のことである。

人妻に魅入られたように素直にうなずいた

チンポ気持ち良くしてあげなきゃいけないのにっトイレでさせる排尿とは別の趣があり、なんとも可愛らしい。ああ緊張が解けたのか、羞恥に苛まれながら遠慮がちに洩らしていたオシッコが、やがて十センチ近くまで吹き上がりだした。股間の泡を一気に洗い流していく。甘臭いオシッコの臭いが漂いはじめたころ、泡の中から剃毛をほどこしたばかりの初々しい割れ目が現れた。さあ、今度は、結衣の身体を洗ってあげようねぇ。

膣壁を裂く様に俺は自分の逸物を突っ込んでいく

尻ああ乳首をひねる達也シャンプー台から抱き起こし、オシッコまみれになった下半身を洗い流してやった。ハンドシャワーを使えば簡単に済ますことができるのだったが、手桶にお湯をくみ取り少しずつ掛けてやるのがなんとも楽しいのである。イヤン、お爺ちゃまア。
マットの上で膝立ちの姿勢をとらせ、手の平にすくったお湯でピチャピチャと外性器を洗ってやると、くすぐったそうに腰を振るのが可愛らしい。よしよし、ワレメちゃんがキレイになったようだねぇ。

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