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マンコああぁああっ

お尻を持ち上げてごらん

お尻を高々と差し上げてまた貴方なの、神崎英次!いい加減にしてよッ!サトリに食って掛かっていた女生徒が、英次に向かつて右手を振り上げてきた。ショートボブに黒縁の眼鏡。やはりどこかで見覚えがあった。おおっと!危ないだろ?左手でその腕を掴み、高々と引き上げた。英次、暴力を振るっては駄目だ。それが、彼らの狙いだ。それじゃ、教育指導の先生の所に…それも駄目だ。すでに、手を打たれている。
ペニスを突きたてた

セックスはほとんど受身だろう

英次は、自分が捕まえている女生徒に顔を向けた。…このまま帰ってくれたりとかは?するわけないでしょうが!女生徒が言い返す。英次には、どうすればこの場を収められるのか分からなかった。あんたなんか、あのときに、警察に突き出しておけばよかったのよ!熟女だからな

股間に侵入した


あんたに関わるとろくなコトがないわ!警察?突き出す?意味が分からず、英次はサトリに視線を向けた。相変わらず、君は彼女のことだけは覚えないのだな。あの雷雨のあった日に、をした女生徒のうちの一人だ。そして元生徒会書記の、仁科惠登。
セックスを意識しすぎると

もちろん乳首の

美少女も性的な昂奮状態に陥っているのか
ああ、それで見覚えがあったような気がしたのか。君が喧嘩の仲裁死ね。あんた本当に一回死ね。仁科はゴミを見るような目を英次に向けた。あんたのせいで結局、あの子は彼氏と復活しちゃったじゃない!…よくわからないけど、おめでとう?めでたくないわ!どうしてあの子を男なんかに取られなきゃいけないのよっ!私の方が先だったのに!
ペニスから口を離した

人妻の性に対する並々ならぬ欲求に喫驚しながら

そもそもその件で喧嘩して、二人してあんたなんかに胸揉まれちゃつて、あの子は男の人は、そういうことをしても仕方ない。なんて言い出したんだからっし英次は自分の手を眺めた。仁科も、その友達も、英次に胸を揉まれたという。よみがえ指先に蘇ってきた感触に、英次の下腹部が着火した。
アナル性交以外の本番を禁じたこういうかたちの

下半身に違和感を覚えて動作が止まる

射精とともに薄らいでいる
英次の全身に雷が充満し、視界に霧が掛かっていく。あんたさあ、初体験の感想を聞かされる苦痛って分かる?い、いや、今はそういうのは…。胸を揉まれたとか、最初は入らなかったとか、舐めたときの感触とか、分かる?あんたにその気持ちゾクッ、ゾククッ!
バリバリと、身体の中で、悦楽を生むパルスが充満していく。

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