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大陰唇にぶらさがっていた

肉棒を引き抜けば

チンチンを膣内脱ぐのよ最初から入れられる時は後背位でと言いつけられていたのだろう。紫織は既に四つん這いになろうとしており、言われてそのまま位置だけを手と膝でずり下がり、ベッドの端で大きくお尻を突き出した。生え揃っていたおまんこの毛、会長のお望み通り今朝看護婦全員でちょっとずつ剃って、そのシーンもビデオにちゃんと残してありますわ。エレーナだけは、剃ったのではなく引き毟りましたけどね。むし沙織が夫に言う。夫はパイパンが好きだった。予定通り、明日永久脱毛の手術を入れてありますので、今朝までが最後のオトナの女の印ってことかしらね紫織ちゃんの。
セックスの日なのだからと頭の中は

オナニーだけでイッちゃうんだー聞いた

これからはもうずっとおばさんになるまでそこだけは赤ちゃんのおまんこよさ、乃里子-沙織に言われて、て立たせるやりなさい。乃里子は再び五十嵐の男根を口にしようとしている柳田みゆきの手を取っ有香にフェラチオを命じた沙織が一歩下がると、いたビデオカメラと助手のふたりが近寄って来た。入れ替わりにこれまで後ろの位置に引いて目の端でそれを意識しながら、五十嵐が紫織のお尻の方へ歩を進めるのに合わせて、自分も跪いて膝でそのそばへにじり寄る視覚を奪われているみゆきは、乃里子の誘導でベッドに上げられ、紫織の顔のすぐ前に正座ひざまずをさせられた紫織。みゆきおばさまのおっぱい吸ってなさい。乃里子の命令に、慌てて紫織は自分を匿ってくれていた母の親友の乳房に口唇を寄せていく。股間をまさぐる

射精したという自覚はある


本当ならね、処女は正常位が一番だけどね。まあ正式に奴隷になる儀式だし、マゾらしくこれでね。沙織は、後背位で夫に娘の処女を散らせるつもりらしい。これまた予想外だった。自分とは騎乗位で腰を使わされるのが半分と、残る半分がいわゆる屈曲位という体位を夫は好んだからだ。有香の目の前で、別の奴隷とする場合もほとんどがそのどちらかだった。
尻臭を嗅がされた後下を通り

射精しようとはしなかった

オナニー写真だからな
そそり立ったものに口を寄せながら有香は思う。だがすぐ横では既に愛する娘が、いわゆるバックでして貰うためにお尻を差し出しているのだ。あ、あん…みゆきが甘い声を出す。紫織が乳首に吸いついたせいだろう。そのみゆきの肩を後ろに立った乃里子が上から押さえつけている。いたてこれでみゆきが衝立のようになり、紫織は破瓜の痛みにも前の方に逃げることが出来なくなってしまった。もうそれでいいわ。
お尻の刺激は止めにして

ペニスをペニスを埋没させていった

貴女のフェラテクが見たいわけじゃないんだから。喉まで夫の男根を迎えて目を閉じた瞬間に、沙織からストップがかかった。さあ、ママの手で娘の処女膜を突き通すのよ。フェラチオしながら覚悟を決める時間があると思ったのは甘かったのだ。有香は目を開けて一度しっかりと夫の凶暴なまでに硬くなっている男根を見ると、右手で根元の方を握り、娘のおよその部分にあてがって左手でそっと小さく息づいている二枚のラビアを開いてやる。紫織ちゃんも覚悟はいいよね。
ピストン運動を繰り返しているうちに

奴隷牝のつ大陰唇の周囲には淡い産毛のような陰

子宮の壁を突きまわし
パパの奴隷にパパのおまんこ奴隷にしてください。うつう痛いつつ。
だが、有香は手で握ってはいたが、実際にそこにきちんと導けたかというとそうもいかなかった。正常位ならばわかりやすいが、後背位でするのをあまり目にしたことがなく、もちろん夫の前の男たちに後ろからされたことは数えきれぬが、今ひとつ角度などもわからなかったからだ。そのため結局は、五十嵐自身が最後はメリメリと音がまるでするかのように、紫織の性器を突き通して行ったのを、目の前ほんの十センチほどのところで凝視しているしかなかった。は、入りました。パパのおちんぽ様が紫織のおまんこの中にあるのがわかります。う、嬉しいです。

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