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お尻を突きだした

それでも真帆の肛門から

乳首にピアスを入れろと言う裾野インターで降りたのが午前10時ちょっと過ぎ。箱根方向へ車を進め。の途中にある白い教会風の建物の近くにワゴン車を停めた。峠その建物を背景にして、タイトルバックに使うイメージ·ショットを撮るため小26けもの道のような峠道を少し徒歩で登って、芝生が広がる場所に行く。そこは以前、芝生を栽培していた畑だった所だ。見晴らしが良く広いので、望遠を使って撮影すると100mほど向こうにある教会風の建物が、真後ろにあるように写り込む。
フェラ☆男は我慢できなくなって、

ペニスを胸の谷間にサンドイッチし

浩平のお気に入りの撮影スポットだった。そこに着いてビデオカメラが由衣を撮り始めると、車内とは打って変わってわがままな一条由衣に、戻り。彼女は暑い、蚊がいると文句タラタラになってしまった。その由衣の態度は事前に、浩平たちは本島マネージャーから聞いていた。彼女はカメラの前に立つと途端に不機嫌になる。オマンコでもふふっ

クリトリスに押し付けられ


それはふとしての演技だと本島は言っていた。それをなんとかなだめすかして、最初のシーンを撮り終えて、浩平と正也、衣と本島の四人は車へ乗り込み、正也の運転で次の目的地へ移動する由
走りだすと由衣の機嫌が治り、また車内は和やかになった。ねえねえ、次はどこへ行くの?と由衣。早いけれど、昼食にしましょう。本島マネージャーそれでいいですよね。
屹立したままのペニスが

股間に愛撫の欲求にかられたのだ

クリトリスがみるみるふくれあがってきた
助手席の浩平は振り返って、由衣と本島に目をやって話した。良いも何も、僕はさっきからお腹が減ってて、ぐぅーぐぅー鳴っています。私も、どんなお店なの?この先にステーキ屋があるので、そこにしますけど、お肉、大丈夫ですか?浩平はそう訊くと、由衣は大好きー。と明るく答えた。運転する正也に視線を向けると、チラッと浩平を見て、正也が小さく頷いたそのすぐあとに正也がバックミラーで本島と目を合わせた。本島は瞳で頷いた。うわぁー、美味しそう。運ばれてきた200gのステーキを見て、由衣が歓声をあげた。
ペニスが満足に立ったのは

お尻を叩くのです

じゃーまずは乾杯しましょ。前祝いのつもりで。運転する正也には気の毒だが、浩平と本島、由衣がビールの中ジョッキで乾杯いただきます。由衣は一口飲んだあと、ステーキを切り分け、フォークで口に運ぶ。の強面の印象がまったくない。柔和な表情だった。映像の中正也はいつもコンタクトなのだが、今日は珍しく黒縁のメガネをかけていた。
尻を持ち上げられ

子宮内にカテーテルを入れ

拘束されている孫には
そのメガネのフレームの中央には、芥子粒よりも小さい穴があいていて、そこには超小型のビデオカメラが仕掛けてあった。テーブルには皆が時間を確かめるための腕時計がある。それは浩平が置いたものだ。それもビデオカメラだった。二台とも秋葉原で手に入れたものだ画質は良くないが如何にも隠し撮りした映像が撮れ。結構インパクトがありその映像をAVに組み入れると変化を与えることが出来て重宝だった。過去何度も使ってきた小道具だ。さらに正也は財布が入ったポーチもテーブルの上に乗せた。

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