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亀頭がすべて埋まったか埋まらないかのところで

股間を覆う布地面積も少なかった

患者のお尻には、すでに赤い太ミミズのようなカテーテルが挿入されている。あッ、イヤぁあガラス浣腸器が接続され薬液の注入が始められとたん、苦しそうな声がこぼれてきた。お薬をゆっくりと入れてあげるから、お浣腸の気持ちよさをしっかり味わうのよう赤い目盛りを刻んだガラス浣腸器のピストンをじわじわと押し込んでいく。嫌ツ、もうお薬は、入れないでェ。お腹が苦しいのウ。生ゴムの手術着につつまれた患者が、泣きべそをかきながら赦しを乞うてきた。まあツ、辛そゥ。
尻側から引き剥がした

  • 肉棒は俺の中へとめり込んでくる痛い痛い
  • 身体全体を射精専用の
  • 乳首をペロペロと舐め時おり

人妻を見下ろす真剣さの中に哀願と恍惚が入りまとってもいい子にできたから、あたしもプレゼントしちゃおうかなぁ。浣腸台に取り憑いている、もう一人の看護師が、うれしそうに告げた。真っ白なレオタードに掛けた紅いゴムのエプロンには、SATUKI。とプリントされている。お願いッ、いい子にしますから、もうこれ以上お浣腸するのは、ゆるしてエ!子どもの腕ほどもある浣腸器が、もう一本用意されるのを目にして、何の抗いもできない少

 

熟女ともなると智恵が回り大胆な行動に走るもの

女が堪えきれなくなったように叫んだ。あら、嫌だぁ。サッちゃんは、嫌われちゃつたみたいねェ。するお浣腸の方が好きなんだものねぇ。フフフッ、紀子ちゃんは、メイのカテーテルから浣腸器を外すと、鉗子で手早く閉鎖した。困った子ねぇ、浣腸忌避症がやっと治りかけたと思っていたのにい。がぶり返してきたようねぇ。紀子ちゃんは、また症状回診車に浣腸器を戻した看護師が、紅いゴムの手袋をつけた手で頭をなでた。
股間から滴らせていた
愛撫させてくれたのだ
射精だった
頭部を覆う飴色のゴムと手袋のゴムが吸い付き、擦れるたびにピチュッ、ピチュッという特有の音色を奏でサッちゃんにも、お浣腸のおネダリをしてごらんなさい。紀子ちゃんのお尻の中で風船が膨らんでいるから、どんなにお腹が痛くなっても排泄ができないことぐらい、わかるわねぇ。お尻から伸びるカテーテルは、後端が三つ枝分かれしていた。たった今、薬液を注入し終えた管は、液漏れしないよう鉗子で挟まれている。

 

股間を舐めさせられている

排液に用いる中央の一番太い管には、黒々とした大きな閉止栓が取り付けられていた。そして、もう一つの管には、直腸内のバルーンを操作するゴムの送気球がぶら下がっているのだった。es、あツ、嫌ああ。お尻からシッポのようにはみ出しているカテーテルを引っ張られて、可愛い悲鳴をあげた。サツキお姉さんに、ご免なさいは1悪い子にしていると、いつまでも終わらないわよう。白いエプロンを着けた看護師が助け船を出すような口調で言い添えた。
ザーメンが転々と飛び散っている様子が私にも見

股間を開いた

取り、白いゴムの手袋でクチクチと性器を愛撫しはじめた。ごつ、ご免なさいサツキお姉様ァ。患者のお尻の側に陣膝肘位のまま浣腸台に固定されている患者が、脅しに屈したように赦しを乞いはじめたいいのよう、紀子ちゃん。仲直りしましょう。紀子ちゃんが悪いんじゃなくって、お病気がそうさせているんですものねぇ…。ブチュッ!

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