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射精が終わった私は脱力して荒息を吐いた

すっかり淫乱なセックス

私は巡と七生姉を助けたくて動いているの!だから私が絶対に正しい!響の叫びが夜の砂浜に響き渡った。その声には普段の短絡的な響ではなく、二人への切実なる思いが込められているように感じた。何よその上から目線、それは響の傲慢だわ。あなたは瀕死の病人が実際に助かる方法があるのに、その方法が気に食わないから死を選べって言ってるに過ぎないのよ。
クリトリスとヴァギナです

  • マンコを舐めてみた
  • レイプ犯たちが眠っているからに違いない
  • セックス経験などあるはずがない

下着に手を入れてのだからって、この島の為に自分を捧げる価値なんてないわよ!それを決めるのは私たちで、響じゃないわ。勝手に私たちの価値を決めないでぐ…どうしよう…これはどっちが正しいってものではない。そして、どちらかに味方できるものでもなかった。七生さん、止めないんですか?止められませんよ。

 

形のいい張りのある巨乳だ

だって、響ちゃんも巡ちゃんも本気で私のことを思ってくれてるんですもの七生さん。ちょっと寂しそうに笑っていたけど。本気で嬉しいんだろうな、たぶん。響島渡りの儀式を復活させるなんて、私聞いてない!何かやるつもりなら私にも相談してよ。私は巡の何なの、七生姉の何なの!勝手に二人で決めないで!
奴隷になって男たちの
処女を奪ったという彼氏のお仕込みでしょうか
亀頭から根元までを激しくしゃぶり上げる
響…あいつは本当に二人のことを考えているんだな。なるほど、それがあなたの本心ですなっあら…。あ、あの口調はもしかして…!なんと麗しい兄弟愛…いえ姉妹愛ですね。もしかして、あんた…はい、お察しの通り。間違いない、あいつはもう一つの巡の人格すなわち中津島の媛神…!あんたがいるから巡がこんな島に縛られるのよ!

 

乳首の形もはっきり思い出せる

いけませんね、神に拳をふるうのは不遜ですよ。何が神よ!神は神でもあんた疫病神でしょ!出てけ!あいつ…神相手に容赦ないなあ。しょうがないですね、よいしょっと。ガーソッドサッ!それが、神の奇跡というものです。気を失って響が倒れた。あっさり黙らせたものだ、さすがは神様。
子宮の奥壁を押しこねはじめた

射精してるぅ

さてと、七生さん、これ、お部屋に運んでおいて頂けます?はいはい、お任せください。え?普通に顔見知り?普通に何度も会ってますから。最近の神様ってかなり気安いんだな。幸人さん、お騒がせして申し訳御座いませんでした。あ、いえ、俺は別に…だいたい七生さんの責任じゃないと思うし。

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