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子宮の奥壁を押しこねはじめた

オナニーを見せるのは恥ずかしい

ちゃんと見て、もっと具体的に言ってよ。夏美の許可を得た芳彦はようやく顔を真正面に戻し、落としていった。そのまま視線を上から下へとゆっくり具体的といっても、装飾のいっさいないレオタードでは、どこをどう褒めていいのかわからない。それよりも、芳彦の興味は夏美の股間へと注がれていた。ややハイレグ仕様の布地はウエストの下方まで切れ込み、鼠蹊部へびっちりと喰い込んでいる。
チンポきたッえッおおつくつ

  • 下半身を責め合う体勢だ
  • 乳首を捏ねまわしている
  • オナニーしてませんでした

乳首を貫いたらいかにも過敏そうな白い肌が脇から覗き、それだけでも生唾ものだったが、乙女の大切な秘園をわずかな布切れが包み込んでいるのであるああ。あそこがぷっくりと膨れてる。すごい柔らかそうだよ。
芳彦は淫らな気持ちを見透かされないよう、すかさず顔を上げながら口を開いた。れ、レオタードの白さがすごく映えてて、とても優美そうに見えるよ。そう答えつつも、こんもりと盛り上がったバストと、ふっくらとした身体のラインが瞳に飛び込み、海綿体に自然と血液が流れ込んでいく。

 

勃起して筋張りを浮き上がらせ由里子はその場に

これを着て演技をしたら、みんな注目するんじゃないかな。芳彦にしては、いいところを突いてるじゃない。でもこれはあくまで練習着だからね。冷や汗をかきながら褒めまくった効果があったのか、夏美は満足そうに満面の笑みを浮かべていた。そ、それじゃ、僕行くからCDは確かに返したからね。
アナル性交以外の本番を禁じたこういうかたちの
膣道が狭められるのだろう
射精できるの
このまま部屋にいたら、いつ欲情していることに気づかれるかわからない。踵を返して夏美の部屋を後にした芳彦だったが、自分の部屋へ戻っても心臓の動悸は収まら有力l1た夏美もいつの間にか、あんな女らしい身体つきになってたんだ。そういえば、夏美は中学二年のときにつき合ってた彼氏がいたし、去年も三年の先輩とつき合ってたんだよな。やっぱり処女じゃないのかも。いったいどんなエッチしてたんだろ。

 

尻を突き出す

その場面を妄想していると、昨夜の君江の激しいセックスとダブってしまう。夏美相手に何を考えてるんだそうだ。夏休みの宿題が、まだちょっと残ってたん慌てて淫らな思いを打ち消し、学生鞄からプリントを引っ張り出す宿題はバイト先にも持っていったのだが、まだ1割ほど手つかずの問題が残っていた。芳彦はシャープペンを手に、さっそく数学の問題へと取りかかったが、昨夜の睡眠不足のせ瞼が急に重たくなってくる。宿題を始めてから五分も経たず、いか、芳彦は目をとろんとさせていた。
乳首を摘んで愛撫した

セックスがなくても梨沙子も夫の愛情に応えよう

目が覚めると、窓の外はすっかり暗くなっていた。あれ?いつの間に寝ちゃったんだろ。壁時計を見ると、すでに午後七時を過ぎ、外は大粒の雨が降り出している。起こした芳彦は、テーブルの上に置いてある手紙に気づいた。妹のところへ行ってきます。食事はリビングに。お風呂も沸いています。百合子さんだ。やっぱり優しいなぁ。

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