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クリトリスをなぞれば

ペニスをそっと撫で付けた

乳首になった体臭がバレる夏、一番ムラっとくる梅雨ですねムラっとくるけど相手がおらず発狂してたら1ヶ月過ぎてましたごめんなさい。おっきくなるとはみ出ちゃう、に理性がブッ飛んだ桜井のお話、続きです。そうか、はみ出ちゃぅのかともんもんグルグルと頭の中でチンコがはみ出しちゃってるパンツの絵。を想像してみるものの、食わず嫌いもあってイマイチ想像がつかない。バイブを渡すと、上級者の腰使いもうずっと頭の中がはみ出しちゃうチンコでいっぱいになってたんだけど一体私、どんなカオをしていたんだろう。·と、一体どんなサイズなんだしばし無言の私に若干巨根君はあ、ほら勃ってきちゃつた。と少しばかり恥ずかしそうに股間を見るよう促す。すみほせん、実はずっとガン見してました。若干巨根君はベッドに腰をかけるように座り私は床に座っていたのでぼーっとするフリをしながらも股間へ視線を注ぎ続けていたのでした。

いくら乳首を

  • 尻肉の間に出入りする
  • ペニスは完全まで
  • 痴漢をして下着を着けていないのだ


マンコで後押しされていってしまう


エッチな奈緒

いやはや大きめサイズのスーツだったので促されて遠慮なくガン見したもののサイズは目視では分からず。えーわかんないけどなぁ、ほんとにそんなデカいの?煽るような一言に、これじゃ分かりにくいか-とパンツが見えるように脱ぎ始める若干巨根。ちょ、脱がなくていいのに!やめてよもー!と少し声を荒げて顔を背ける私をからかって、ほらちょっとはみ出たと素っ気なくでも確実に私の耳に聞こえるように呟いた。

セックスしていれば性ホルモンがスムーズに分泌

うそだぁ、と言いながら顔を戻すと、あらやだほんとにはみ出てる。大きめであろう亀頭のさきっちょ、鈴口が見えてカリまでは見えない。そのくらいの見え方。はい、本当に大きかったです、分かったので仕舞ってください。と言える空気ではもちろんないのでここでお帰りいただくのもなんだか面倒だけど可哀想…そんなことを考えている間にも若干巨根君の手や唇は私の肩口やうなじやおっぱいに伸びては舐めて揉んでと忙しそうにしている。ねぇ、いい?少し潤んだ22歳の目に勝てそうになかった。


尻を撫でまわされているうちに濡れてきていたか

股間近くまで剥き出しになった真っ白な太腿をも

肌が汗ばむ、を通り越して毎日肌は濡れてるけどマンコが濡れるスキがない毎日です。神様あ、男漁りにいく時間をくださいお願いします。若干巨根君、ラストパートです。背中や首筋に舌が唇が触れるたびに身をよじる私を見てこんなに敏感なんだぁ、とややおっさんのような感嘆の声を挙げる若干君もう、ほんとやめてよ、と言い終えることができるないくらいに息が上がっていくうちに刺激に抵抗することをやめてしまう。すぐに声がダダ漏れになっていつの間にか自分からもっと、と言い出すのにそう時間はかからなかった。クンニと手マンで何度かイカされるとさっきまでの面倒くささはどこへ行ってしまったのか口に入りきらないね、なんて言いながら少し柔らかめに勃起したチンコにわざとらしく唾液を垂らしてしゃぶりはじめる。


恥ずかしい行為を見られてかえって興奮を煽られ

すぐにチンコが欲しくなって上に乗ってもらった。長さのある挿入感で挿れられてからはすぐに
ピストンの度になんどもいってしまった。若干君はイキまくる私を見て満足したのかその日は射精にいたることはなかった。イキすぎた私はいつの間にか寝たのか気を失ったのか分からないけど喉の渇きに気がついて起き上がると若干君は帰り支度をしている。

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