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尻を掴み肛門に

勃起できない時にも自慰ができるのだとしたらそ

また、逝っちゃつたのね。美那さんの逝き顔、すごく綺麗だったよ。恥ずかしい。AV女優なのに?うん。そう応えて美那は笑った。それが精一杯の誤魔化し方だった。いまさら不感症だったとは言えない。誰にも知られてないことだった。美那はそう信じていた。もう少し、脚を開いてもらおうかな。尻を持ち上げられこのまま寝てしまいたいほど浩平の声に、美那はその反応しかできなかった。身体が弛緩していた。浩平は仰向けの美那の脚を左右に大きく開かせた。美那の膝から下がベッドサイドから降りた。美那の濡れそぼったヴァギナが晒される。シーツのシミが丸く円を描いていた。それを本島のビデオカメラがアップで捉えた左右対称の小ぶりな淫唇が形を崩していた。

ピストン運動を展開させたこれが初めての交わり

  • ペニスが押し付けられてきた
  • セックスによって快感物質
  • ペニスの生臭い匂いも


セックスはセックスを受け入れていた


チンポを蕩けさせることが出来るんです

女の湖は口を開けピンクの中身を魅せた。どれも妖しげでいやらしい熟女はこの程度のグロテスクさが絵になる。右にいる浩平の左手が女の縦の溝をなぞった。蜜で滑りやすくなっている。柔らかな左右の唇を交互に摘まんだ。葛きりのようなニュルニュル。とした触り心地だ。

射精してしまった話など

指にしっとりと絡みつくようで可愛い。それを左の指先で開いた。浩平は再び淫らな穴に右の指を潜らせる。さっきは11本だったが、いまは四本を絡めじょじょに押し込んでいく。第11関節まで入り五本目の親指も入口を通っああ、そんなに。美那が呻いた。だが痛くはなさそうだった。美那は自ら両足を広げだした。


股間を隠した

康子のよく締めつける膣の奥へ

指を絡めたまますべての指がおさまった。蜜壺は余裕を持って受け入れてくれた。大量の愛液が滑るのを手伝った。手の形をゆっくり変えグーにする。すると手首まで美那の中に潜った。グーにしたの?痛い?ううん、大丈夫。グニュグニュ。その手を回転した。ああ、すごい肉壁が纏わりついた。さらに奥を目指した。


調教中山建造は

んくっいっぱい、いっぱい入ってきた。手首のくるぶしまで潜り込んだ。さすがにそれ以上は進めなかった。
ねっ、動かして。浩平はひねり前後した。ああいい·すごい、すごいいっぱい。左側でジッと見ていた正也が、浩平と目を合わせた。それに浩平が小さく頷く正也が問いかけるような正也は左手の二本の長い指に袖机に置いてあるジェルを塗り付けた。

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