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奴隷ってわけさ

セックスをおねだりするみたいに

お爺ちゃまああお願いイ、桃子ウ、もうもう。欲しかったら、ちゃんとおねだりしてごらん。桃子のお尻に体温計を下さいってねぇ。弱々しく頭を振って、拒んだ。もう、あと一押しである。もう一押ししさえすれば、抵抗の壁がグズグズに崩れてしまうはずである桃子ちゃんは、羞かしいのかえ。おねだりできないうちは、体温計もおあずけだようふッ決して、強要はしない。エッチな子なのだとこの子が、体温計を欲しがるまで、待ち続けるのである。べのないこの子に、拒み続ける力などありはしないのだから…逃げるす恥ずかしがり屋の理性が、淫らな薬物に溶け始めた様子である。幼女を思わせるツルツルの亀裂が熟したアケビのように割れ、いつのまにか透明な液体をにじませている。桃子ちゃんは、体温計を欲しいのかぇ。いったい、どこのお熱を計って欲しいのかなあ。

乳首ばっかり愛撫する

  • 奴隷は奴隷たちは刺青をする権利があるわけだ
  • 勃起していると
  • 下着である


ペニスで塞いだ


セックスはセックスは

お口かなぁ、それとも脇の下かなぁ。効能書きにあったとおりの状況が生じ始めた。おう、おう、桃子ちゃんは、お尻に体温計を挿して欲しいのかぇ…体温計を欲しいんだったら、もう1回おねだりしてごらん。最初から、ちゃんとねぇ。いくらおネダリをしても、らえるのである。簡単にあげはしない。素直な良い子になって、初めてご褒美がも

オーガズムは

おや、おやあお爺ちゃんは、意地悪なんかしていやしないよう。ねだりできたら、いつでも体温計をあげるよう桃子ちゃんが、ちゃんとお催淫剤の効能を知り尽くしている老人が、満面の笑みを浮かべながらささやいた。どんなに愛していても、欲しがるものをすぐに与えてはいけないのだ。愛情を注ぎ、時間をかければかけるほど、素直な良い子に育っていくのだから。決して虐めているわけではないのだ。何もかも、この子のためなのであった。


お尻の谷間の圧迫がほどよい刺激を与えてくる

セックスをすれば

主人の感化を受け、次にするべきことを心得ている女中が、ナスビ型体温計に潤滑剤を塗り込め始めた。少女の感覚を狂わせる薬剤天使のおねだり。をガラスに刻んだミゾや真珠状の突起にねっとりとまぶしていく。クナクナとお尻をゆすりながら、可愛い甘え声でおねだりをした。気も狂わんばかりに高まった掻痒感に、いよいよ理性が崩壊し始めたようである


股間に押しつけた

よし、よし、いい子には、体温計をあげるよう。桃子ちゃんのお尻に体温計を挿してあげようねぇ。桃子ちゃんは、ナスビの体温計が欲しいんだねぇ。執拗に問いただす老人の言葉に、一瞬のためらいの後、コクリと1本髪の頭がゆれた体温計をあげる前に、もう一つ答えてごらん。

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