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勃起していた

奴隷高校教師として祐子の写真と一緒にパソコ通

亀裂の頂点にあるピンクの芽を剥き出しにしてしまった。いや、見ないで視界を塞がれていても、浩平の指が何をしているのかは感触で当然わかる。早くこんなことは止めて欲しかった。涼子は身体の中で唯一自由な頭を何度も横に振る涼子ちゃんがうん。と言ったんだから、我慢しなきゃ、いいね。浩平の冷たく切り捨てるような声だ。人妻のオシッコ·シーンまだ涼子の耳に囁きかけるように話した後彼はたっぷり蜜をまとった右の中指で、尖りだした淫豆の麓をそっと撫でる。ううん我慢するも何もないな、やっぱり、ここが気持ちいいんだろ?·あー、いい。·あーん、いい。正直だな、イイ子だよ、涼子ちゃんは。そう褒めた浩平の手元にはピンクローターとバイブ、電マまで用意してあった。次はこれにしようかなそして電源を繋げてある浩平がピンクローターへ右手を延ばす。

射精に導いただけでああも変われるとなると

  • 膣口は鮮やかなピンク色の真綿で縁取られたよう
  • ペニスに導いた
  • チンポがッね


ピストン運動が早くなった


人妻は興奮に酔いしれた顔で隆が驚嘆するような

何が起きるのか不安な涼子は左右に首を振る。まるで廻りを見回すように。が、アイマスクを着けている。何も見えるはずがない。何をするの?声を頼りに浩平の方を向いて、涼子が訊いた。それを言っちやったら面白くないだろ痛いのは嫌よ。小さな声だそんなことはしないよ。安心して良いからね。だ

肉棒を握りチンポをぶちこむんだ信じられない思

優しげな言葉を選んでいるが、浩平の表情はニヤケ、含み笑いだ。ヴァギナそして、涼子の秘溝を裂いて淫らな豆を覗かせていた左手を移動し、の上部だけにある固めの恥毛を指に絡めたり、摘まんだりしだした。いやつ、遊ばないで。やっぱり、お豆のほうがいいの?それは涼子ちゃん、これから、もっと楽しいことをするからね。涼子は応えたくなかった。言い終わって浩平がニヤッ。メラの中におさまった。その表情が引き絵にしたビデオカシーツの上でカサカサ音がする涼子はアイマスクで視界の一切を奪われているのに、その方向へ首を曲げた。変なことはしないでね。


アナル舐められたらきっと嬉しいと思うよ

ペニスは清ほどではないにしろ人並み以上の太さ

大丈夫、心配しなくて良いよ。浩平が応えたあとブゥーン。とかすかに音がしたように思えた。涼子には、だが一瞬だった。浩平は右手だけでピンクローターのスイッチをONにした。ピンローは振動して、それを掴むまでシーツの上で跳ねていた。その音が涼子の耳に届いていたの涼子が振動音に聞浩平はローターを掴んだ。手の中に納めてしまえば無音だ。


女子高生の身体をおさえつける誠は

き耳を立てても、もう届くことはない。ベッドがわずかに揺れた。涼子の身体に振動が伝わった。浩平が動いたようだ。涼子の恥毛で遊ぶ左手の指が離れ。再び女の肉鞘を左右に開く。まだ悦びの余韻が残るピンクの真珠に視線を感じる。またそこで遊ぶのだろうか。何をするの?その訊き方は期待しているようだね。

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