ホーム / M字開脚 / 膣口に摩擦刺激を加えながら

膣口に摩擦刺激を加えながら

ペニスはフィニッシュに追い込むだけだな

美那はこの撮影のためにスケジュールを開けていた。も他の仕事は断りスケジュールはガラガラだった。浩平が考えてきた撮影手順と日程を披露すると、即そこにいる全員が了承した。別れ際に、全員がそれぞれ握手をした。正也が美那の手を握ると彼女が正也をジッと妖しい眼差しで見つめた。秘肉と肛門に正也は目を逸らすことが出来ずに手を固く握ったままになってしまった。それを美那の自由な方の左手がそっと解した。テレまくる正也。顔が真っ赤だった。最後に浩平と美那が握手をした。軽く手を握り、ゆっくり111度し下した。互いに視線を交わし微笑んだ。手を解し離れていく際、互いの中指が相手の手の平をなぞった。

肉棒の根本を押さえつけ

  • 亀頭が濡れそぼった窪みに割ヌルッとした感触が
  • 下着はそのまま
  • 援交でもないが


オナニー場所ですよしかも気持ちよくなるためさ


勃起していた

それは昔流行ったセックスOKのサインだ。二人はニヤリと笑い合っもう真剣勝負が始まっていた。待ち合わせの場所は渋谷ヒカリエ脇の道路。今回も同じ場所だ。7月の下旬真夏だ。朝8時に集合と浩平は決めた。だが雨宮美那はAVとはいえ大女優だ約束を守るかどうか。浩平は疑問だった。

肛門自体の機能が特に損なわれていることはない

いま遅れまいと必死に運転している正也に、約束通り来るか否か訊こうとして浩平は口を開けかけた。しかし、ハンドルを握る彼はそれどころではなさそう正也の努力の甲斐があって到着したのは10分前の7時50分だった。真夏でもこの時間ならまだ暑さはそれほどでもないはずだ。エア»を最強にして、浩平は窓を開けた。温いビル風が入ってきた。どれだけ気温が上がっているのか確かめようと思い窓から手を出してみると。その手を後ろに引っ張られた。


尻のポケットから財布を取りだし

ペニス全体に苛烈な刺激を与えてくる

明るく澄んだ声だ引いた手の力が緩み人影が窓枠の中に来た。それは美那だった。どうやらワゴ
車の後方から近づいてきたようだ。浩平が笑顔で。おはよぅございます。と美那に挨拶した。するとおはよぅございます。と男の声が返ってきた。美那の後ろから声がして、本島マネージャーが美那の肩口から顔を見せた。じゃー、後ろへ乗ってください。浩平がそう言うと、重く美那さん、どうぞ。本島がスライドドアのノブを引いた。


ピストン運動を繰り返す間

ドアが静かに後方へ本島が美那に先に入るよう促した。美那が握りっぱなしだったことに気がついて浩平の手から自分の手を離し、ペコリと謝って後ろのドアの中に入った。本島もそれに続き。二人は後部席に座った。本島がドアを閉めると、正也の運転で車が走り出す早いですね。浩平が振り向いて、美那に話しかけた。おばさんだから、朝が早くて。こんな綺麗な人は、おばさんとは言いませんよ。と浩平は美那に切り返した。ありがとうございます。でも何にも出ませんよ。

著者について: